この言葉、その通りです。

因果応報

【読み】 いんがおうほう

【意味】 因果応報とは、過去や前世での考えや行いに応じて、必ずそれ相応の報いがあるということ。

『大慈恩寺三蔵法師伝(だいじおんじさんぞうほうしでん)』七よりの出典。仏教やバラモン教などが混ざり合った結果として生まれた言葉。

類義語に悪因悪果(あくいんあっか)、善因善果(ぜんいんぜんか)、自因自果(じいんじか)がある。

因果応報により悪い結果が生じた際、それを「自業自得」という。

また、仏教では悟りの世界に達するには因果応報と六道輪廻の世界を越えなければならないといわれている。

良い事をすれば、良い事が起きる!

悪い事をすれば、悪い事が起きる!

これって直ぐには起きないですよね。

勘違いしてないですか?

10年前に良い事をしていたので、良い事が起きた。

10年前に悪い事していたので、悪い事がおきた。

それって1個ですか?6個ですか?

良い事ならいいけど、悪い事なら嫌ですよね。

悪い事がずっとずっと続いてきて、落ちるとこ底まで落ちて上がってきた人、去年から活躍中です。

悪縁を絶つ!運を変えるにはいい事だと思います。

悪い事が終わって、良い事が起き続けているのでしょうね。

良かったですね!

「因果応報」ですね。

人の悪口をばっかり言っている人は「因果応報」で大変ですね……………。

仕方ないですね…………。

因果応報により悪い結果が生じた際、それを「自業自得」という。

今年は、大事に過ごして下さい。

毎日、毎日の積み重ねです。

10年後、15年後に良い事が起きたらいいですね!

私は親しくしている方々が、良い事が起きると確信しています。

「因果応報」だからです。
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【2015/06/20 08:00】 | 未分類
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