以心伝心

大辞泉の解説

いしん‐でんしん【以心伝心】

1 仏語。仏法の奥義を、言葉や文字を借りず師の心から弟子の心に伝えること。主に禅宗で用いる。→不立文字(ふりゅうもんじ)

2 無言のうちに心が通じ合うこと。「以心伝心の間柄」

[補説]「意心伝心」と書くのは誤り。

以心伝心を経験した方たくさんいると思います。

電話をかけようとしたら相手からかかってきたり…………。

バッタリ会ったり………。

以心伝心ですね……。

ならお金の話をしてた方がいいかも………。

いっぱいしてみて下さい…………。
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【2016/06/02 08:00】 | 未分類
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