ある女性の話です。

心臓が苦しくてたまらないというのです。

霊視すると、肩のところに男の子がつかまって立っていました。

「小さい男の子を亡くしてないですか?他人のお墓に入れてないですか?」

「息子を小さい時に亡くして、知り合いのお墓に入れてもらっている」

「自分のお墓に骨壷を移してあげて下さい。居心地が悪いと言っています。」

「けど、どの骨が自分の子どもの骨かわからなくなっている」

長い年月が経ち、預かったほうもでも同じ位の子供を亡くしたという偶然が

重なって二つある骨壷がどっちがどっちかわからなくなったそうです。

やっとわかって何十年ぶりに我が家のお墓に戻る事ができました。

息子の霊障で心臓病になりほとんど歩けなかったのが、

今遠い所でも一人出かけれるようになりました。

嘘みたいです。

他人のお墓に入れてはいけないということです。

霊はあまりの苦しさに身近な人に霊障となって現れることがよくあります。

十分注意して下さい。

知らない人と同じところにいたくないやろうな。

身内の人がいいに決まっとるわなあ。
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【2013/05/31 08:00】 | 未分類
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